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コンパス医薬品情報学(改訂第3版)

理論と演習


編集
小林道也
中村仁
  • 内容紹介
  • 目次
  • 本書の特長

演習問題の豊富な医薬品情報学の教科書.わかりやすくコンパクトにまとめられた各章で基礎を学んだ後,章末の演習問題に取り組むことにより,実務実習に出る前から手を動かし経験を積むことができる.演習問題はスモールグループディスカッションにも対応.今改訂では各種情報・知見の更新を行ったほか,付録[最近のトピックス]を新設し,医薬品情報関連の最近の話題を紹介した.さらに今改訂版より電子版付とした.

1章 医薬品情報学総論
2章 医薬品情報の発生過程
3章 医薬品の情報源
4章 医薬品情報の評価
5章 医薬品情報の加工と提供
6章 患者情報
7章 EBMと臨床研究
付録 最近のトピックス

・豊富な演習問題に取り組むことにより,実務実習に出る前から手を動かして経験を積むことが可能(演習問題はスモールグループディスカッションにも対応)
・「わかりやすい・ミニマムエッセンス」をコンセプトに,医薬品情報学の基礎をわかりやすくコンパクトに解説
・薬学教育モデル・コアカリキュラム(平成25年度改訂版)に対応
  対応領域▶▶ E3 薬物治療に役立つ情報(1)医薬品情報,(2)患者情報
・付録「最近のトピックス」で医薬品情報関連の最近の話題を紹介

判型:
B5
ページ数:
276ページ
定価:
4,950円
(本体価格:
4,500円+税)
ISBN:
9784524404094
発売日:
2022年 12月 13日
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